ダイヤモンドの輝きの違い①!!

こんばんは。 

エスティの末崎です。 

今日は今回と2回に分けて 

ダイヤモンドの輝きについて 

すごく簡単にお話したいと思っております。

 

ところで皆さんは 

普段に使うさりげなくダイヤモンドが付いている

ネックレスや指輪って 

ダイヤモンドのことを考えて買うことってありますか? 

 

ダイヤモンド=キラキラする!! 

というのは

間違いではないんですが・・・ 

 

そのキラキラが 

大きいものもあれば 

小さいものもあります。

 

キラキラ光るというよりも 

ダイヤモンドの中で反射を起こしてるんですね。

 

ダイヤモンドは入ってきた光を 

石の中で反射をさせて 

輝いているので 

単純に良いカットほど 

効率よく反射させる事が出来ます。 

 

カット??? 

 

ダイヤモンドの4Cって聞いた事ないですか? 

 

4Cというのは

・Cut/カット(研磨)

・Carat/カラット(重量)

・Clarity/クラリティ(透明度) 

・Color/カラー(色)

一番前のCを取って4Cと言います。

 

この4Cの中でも ・Cut/カット(研磨)

一番

キラキラ!!する輝きに

影響しているんですね。

 

縁起物のブライダルでは

4Cの他のことも 

重視されて選ばれることが多いですが 

日常使いのジュエリーでは 

カットを重視して 

選ばれていいと思います。 

 

次回はカットのことを 

もう少し詳しく話したいなと

思います。 


[ ECETY’s Diamond ]

◆エスティではすべてエクセレントカットでハート&キューピットの

 ラウンドダイヤモンドを使用しています。